スナック「まる」は笑顔に包まれた楽しいお店なのニャ! 今日も明るい話題で一日の疲れを癒して欲しいの^^
先生、お休み無しで毎日診察してくれて、どうもありがとう(=´∇`=)ニャ …という気持ちをこめてかどうかは知らないけれど、パピとマミが動物病院の先生や看護婦さんを笑わせたやりとりを紹介するね
顔つきがキツくなったとか、そういう感じはありますか?
点滴は、大体10分くらいかかる。 点滴の間、先生がいろいろ質問してくる。パピもマミもニャンコ大好きだけど、猫の病気については全くの素人。 だから、先生もパピとマミに分かりやすいような言い方で質問をしてくれる。
「顔つきがキツくなったとか、そういう感じはありますか?」 と聞かれたパピ。
「え? 普通にカワイイですよ^^」 質問の意図を解してないのか、すっとぼけたことを真顔で言っちゃった。
先生は多分、病気で急激に体力落ちて痩せこけると目がくぼんだりして目つきや顔つきが変わることを言ってたと思うけど。 先生は半笑い、看護婦さんにいたっては声出して笑ってた…
もぉーパピったら、いくらワタシのこと大好きでメロメロ♡だからって(o〃∇〃) 人前でそんな発言はやめてよ、もぉ… ワタシが恥ずかしいじゃない♥
気持ち悪くなったのは、いつくらいからですか?
点滴中は先生とパピが、ワタシの様子や治療のことなんかを話してる (マミは注射や点滴が苦手でそっぽ向いて待機してる)点滴の残りは足に移動してとってもむくむ、翌朝まで残ることもしばしば 少し気持ち悪くなったりすることもある。
先生に「気持ち悪くなったのは(昨日の)いつくらいからですか?」と聞かれ、パピは《気持ち悪い》を吐き気の意味ではなく、具合が悪いと解釈。 パピ「帰ってからずっとですね、機嫌も悪いみたいです。直ぐ『シャー!!』って言うようになりましたね」
横から口を挟むマミ。 「え、別に機嫌は悪くないでしょう?」 「いや、僕に関して言えば、昨日1年ぶりに『シャー!!』って言われましたよ」と先生に説明するパピ(笑
するとマミがひと言。 「え、あれはしつこく抱っこしたからだよ」
先生が声出して笑ってた、看護婦さんもいわずもがな(汗 パピは病院で【むちゅめタン大好きで甘々な飼い主】認定されてるから!